下地の色で解決!お肌の悩み

今回は「下地の色」で、気になる部分をカバーする方法です。

色には補色があり、お互いの色を打ち消しあう関係の色があります。 それをメイクで活かす場合に、「コントロールカラー」というベースメイクを使うといいですよ。

大手化粧品メーカーさんなら、扱っています。

今回は、緑、紫、オレンジ色のコントロールカラーの活用方法です。

頬などに、「赤み」があり、悩んでいる方、目立ちにくくしたい場合は、「」色のコントロールカラーを使う効果があります。

くすみである、「黄み」を抑えたい場合は、「」。

目の下の「青ぐま」には「オレンジ」のコントロールカラーが有効です。

私はアラフォーなので、そのままですとくすみがち(笑)。少しパールが入ったピンクベースのものを使っています。

あとは、目の下の血行が悪く、青みが強い「青ぐま」なので、こちらのコントロールカラーを使用しています。

ノエビアさんの、アプリコット色です。

コントロールカラー

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