お弁当の中身の色

もうすぐ春ですね。

新入園のお母さんは、お弁当作りが始まりますよね。

我が家の長女は、4月から小学校に入学なのでお弁当作りは、一度終了です。

(中学校で再開予定。)次女は2年後から。

旦那様のお昼は、普段お弁当なので、作ることにはこれからも変わりありませんが。。

私は、キャラ弁も作ったことないし、お洒落なお弁当を作る技術がないのですが、

少し気をつけていることは、色々な色を入れることです。

見栄えがいいのはもちろんですが。

色が違うということは、栄養面でもおすすめです。それは、お野菜では違う栄養素が入って

いるからです。

色どりがあるお弁当は、それだけ栄養満点なわけです。

お弁当には欠かせない、卵焼きの黄色、ブロッコリーの緑、海苔やヒジキの黒、

ミニトマトの赤など。

何を入れればいいのか、悩みすぎると、難しいので、色で考えてみてはいかがで

しょうか?

お弁当作りって、面倒だけれど毎日作っていると、早くなってきます。

私はひじきの煮物だけは、アルミカップのまま冷凍して、そのままお弁当に入れてます。

卵焼きもたまに、冷凍してます。解凍するとちょっと水っぽくなっちゃうのが、残念。

あとは晩御飯の、ポテトサラダの残りを、その次の日のお弁当に入れたり。

なるべく楽に続けられるのが、理想です。

弁当の色

書いてるわりに栄養面では、自信がないのですが。

ある日の主人のお弁当です。

前の晩の生姜焼き、ほうれんそうのごま和え、卵焼き、自家製冷凍ひじき煮

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