ずっと憧れていた北欧柄。葉っぱのモチーフがあれば、グリーンが飾れなくても。

北欧柄でずっと憧れていたものが、あります。
スティング・リンドベリのベルサ、有名な葉っぱ柄です。

一度はヴィンテージでカップを購入しようかとも、考えたのですが。

カップは毎日使わないし。
見える位置に飾るにしても、食器棚の中では物足りない。。

そこで考えました(笑)。
というか、思い出しました。ベルサの復刻でトレイが発売されていたことを。

そうだ、キッチンの壁に飾ろう。
位置的には、リビングから丸見えだし。

この壁は、以前フレームに入れた絵を飾ってみるも、リビングからちょうど反射してしまい。
中の絵がほとんど見えないという、かなしい事態に。

そこで、絵を飾るということを諦めていたのです。
けれど、トレイなら飾れるじゃないですか!

丸い形もとってもキュート

このトレイかわいすぎて、普段使いが私にはできません。
見えないところにあるより、飾ってあるほうが幸せ。
それも見えやすい位置で。願ったり叶ったり☆

私はグリーンを育てるのが苦手なので、この柄がうれしくてたまりません。
ベルサのカップは高価ですが、トレイはまだ手が届くお値段でした。

植物の鉢植えをお世話するのは、苦手なので(なぜか、すぐ枯らしてしまう)、葉っぱの柄があるだけで、なんとなく癒されますー。

ちなみに、飾るのに用意したこの木のバーはSeriaのものです。
「インテリアウォールバー」という名前で売っていますよ。
お手軽に飾れていいですね。

Stig Lindberg (スティグ・リンドベリ) BERSA(ベルサ) トレイ 27×20cm

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